リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 運営者情報当ブログをご覧いただきありがとうございます。看護師歴8年(病院7年 → 訪問看護1年)として働いています。夜勤や日々の業務の中で感じたこと、実際にやって良かった対策やリアルな体験を発信しています。同じように悩んでいる看護師の方にとって、少しでも役に立つ情報を届けられたら嬉しいです。 お問い合わせご連絡は下記メールアドレスまでお願いいたします。📩 kamehika23@gmail.com リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
👉 【夜勤つらい人へ】これだけ読めばOK|看護師8年目のおすすめ3選 はじめまして。 夜勤を8年くらいやってる看護師です。 これまで ・リハビリ病棟 ・地域包括ケア病棟 ・療養病棟 ・外来 ・看護小規模多機能 ・訪問看護 ・訪問入浴 など、いろいろな現場を経験してきました。 同じ“看護師”でも、働く場所によって空気はかなり違います。 でも共通していたのは 「 しんどくても無理して働いてる人が本当に多い 」 ということでした。 このブログでは 夜勤のリアルを、できるだけ綺麗事なしで書いています。 目次 夜勤って、想像以上に過酷 一番つらかったのは1年目 今でも忘れられない夜勤 このブログを始めた理由 夜勤を少しでもラクにするために まず読んでほしい記事 こんな人に向けて書いています 夜勤って、想像以上に過酷 夜勤って、やってない人が思ってるよりかなり過酷です。 16:30〜翌9:30、場所によっては多少前後しますが。 長い時は17時間近い勤務。 仮眠はあっても1〜2時間くらい。 しかも普通に途中で呼ばれます。 0時を超えたあたりから空気が変わって、 朝4〜5時くらいになると病棟全体が静かになる。 その時間帯って、妙に時間が遅く感じます。 記録を書いてても頭に入らない。 座った瞬間に眠気が来る。 でもナースコールが鳴れば一気に覚醒。 それを朝まで繰り返します。 一番つらかったのは1年目 特につらかったのは1年目でした。 今振り返っても、あの頃が一番しんどかったと思います。 何がわからないのかも分からない。 急変も怖い。 先輩に聞くのも怖い。 「 こんなこと聞いていいのかな 」 「 また怒られるかな 」 そんなことばかり考えていました。 夜勤前の日は、夕方が近づくだけで気持ちが重くなる。 出勤前に胃が痛くなる日も普通にありました。 特に夜勤入りのエレベーターが苦手でした。 病棟に近づくにつれて、 「今日何も起きませんように」 ってずっと考えていました。 でも、そういう日に限って忙しくなる。 ナースコールが重なるだけでも頭が真っ白になるし、 記録も終わらない。 先輩がバタバタ動いてる中で、 自分だけ何もできてない気がして、 勝手に落ち込んでいました。 朝方になると眠気と疲れで頭が回らなくなるのに、 そこから検温、採血、経管栄養、点滴、申し送り…。 一番忙しい時間帯が始まる。 特に8時前後の病棟の空気は今でも覚... 続きを読む
夜勤で足がパンパンになる看護師へ|むくみを楽にするリアル対策5選【実体験】 夜勤終わり、 足パンパン になりませんか? 自分も夜勤をやり始めた頃 朝になると足が重すぎて 「もう動きたくない…」 って毎回思っていました。 特に明け方5〜6時くらい。 眠気も限界なのに そこから検温や申し送りが始まる。 ナースステーションに戻るたびに 「足だるすぎる…」 ってなっていました。 立ちっぱなしだし 座る時間も少ない。 夜勤って想像以上に足を使いますよね。 しかも忙しい日は 気づいたら朝までずっと動きっぱなし。 夜勤やってる人なら この感覚かなり分かると思います。 正直、むくみって完全には避けられないです。 でも いくつか対策をやるだけでかなりラクになります。 今回は 実際に自分がやって 効果を感じた方法だけまとめました。👇 📖目次 夜勤で足がむくむ原因 ① 着圧ソックス(最優先) ② こまめに足首を動かす ③ 休憩中に足を上げる ④ 水分をしっかりとる ⑤ 夜勤後にケアする ⑥ 貼るだけケア 夜勤で足がむくむ原因 夜勤で足がむくみやすくなる原因は、主にこのあたりです👇 ・長時間の立ち仕事 ・血流が悪くなる ・水分バランスの乱れ ・同じ姿勢が続く ・夜勤による生活リズムの乱れ 特に夜勤って 日勤以上に“動きっぱなし”になりやすいんです。 しかも忙しいと 水分を飲むタイミングすら逃しますよね。 「気づいたら全然飲んでなかった…」 ってことも普通にあります。 そうすると血流も悪くなって 足に水分が溜まりやすくなり 結果 朝には足がパンパンになるんですよね。 靴下の跡がくっきり残ったり 靴がキツく感じたり。 自分も最初かなり悩みました。 夜勤で足がむくむ看護師の対策5選 ※全部やってなくてもOKです。 1つだけでも変わります! ① 着圧ソックス(最優先) これは正直 一番変化を感じました。 夜勤中これがあるだけでかなり違う。 朝の足の軽さが本当に変わります。 自分は最初 「ただの靴下でそんな変わる?」 って思ってました(笑) でも実際使うと かなりラク。 特に ・足の重だるさ ・だるくて動きたくない感じ ・ふくらはぎの張り感 この辺がかなり変わりました。 夜勤後って 「靴脱ぎたくない…」 ってくらい足疲れてる日あ... 続きを読む
夜勤看護師のリアルをまとめました|夜勤経験者しか分からない空気感 夜勤って ただ“眠い仕事”じゃないんですよね。 生活リズム。 体力。 メンタル。 人間関係。 全部にじわじわ来る。 しかも一番しんどいのって、 やっている人にしか分からない空気感だったりします。 朝4時の静けさ。 申し送り前の緊張感。 夜勤明けの虚無感。 「なんか嫌な感じがする」 あの独特の違和感。 今回は そんな “夜勤看護師のリアル” をまとめました。 夜勤がつらい人。 今まさにしんどい人。 「わかる…」と思いながら、 読んでもらえたら嬉しいです。👇 📌 目次 夜勤中、急変より怖かった「静かすぎる時間」 申し送り前が一番怖い|夜勤看護師が朝に感じる“あの緊張感” 夜勤やめたいと思った理由と、それでも続けている現実 看護師の夜勤がつらい理由7つ 看護師が夜勤でやらかした経験から学んだこと ヒヤッとしたその瞬間が一番危ない 看護師の夜勤あるある10選 夜勤中に眠気が限界なときの対処法 夜勤中に眠くならない方法 夜勤の仮眠を深くするコツ 夜勤明けの過ごし方 夜勤で体調を崩さないために 看護師が夜勤で太る理由5つ 夜勤で足がパンパンになる看護師へ 夜勤看護師、スキンケアが雑になる問題 看護師のストレス発散方法5選 看護師の人間関係がつらい時の対処法 看護師に向いている人・向いていない人の特徴 看護師におすすめの副業3選 夜勤中、急変より怖かった「静かすぎる時間」 忙しい時間より、 静かな朝方の方が怖い。 ナースコールも鳴らない。 モニター音も少ない。 でも、 そういう時ほど変化が起きる。 夜勤経験者なら分かる“朝4時の空気感”を書きました。 ▶ https://kame-nurse-blog.blogspot.com/2026/05/blog-post.html 申し送り前が一番怖い|夜勤看護師が朝に感じる“あの緊張感” 夜勤って、 朝まで乗り切れば終わりじゃない。 むしろ最後の申し送り前が一番緊張する。 「あの判断、本当に大丈夫だったかな」 そんな不安が押し寄せる、 朝のリアルを書いています。 ▶ https://kame-nurse-blog.blogspot.com/2026/05/3.html 夜勤やめたいと思った理由と、それでも続けている現実... 続きを読む
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